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【製作事例】表裏どちらからも情報が見える両面ステッカーを製作しました

有限会社アイ・エージェンシー様の「ニカソー」販促用両面ステッカーの製作事例を公開しました。

 

今回の事例では、大分むぎ焼酎「二階堂」をソーダで割った「ニカソー」を広めるため、居酒屋などの店頭に貼る両面シールを製作。すでに貼られている他のステッカーに見劣りしないよう、厚口のPET素材を採用しました。店頭の窓ガラスに貼った際に太陽光が当たっても裏面が透けない仕様となっており、オモテとウラの印刷をぴったりと合わせる高い見当精度で仕上げています。さらに、円形でも真っ直ぐ貼りやすいようセパレーター(剥離紙)面に裏スリットを入れる工夫を施しました。

 

記事では、透けを防止する材料選定や両面印刷のポイント、実際の【製作過程(動画)】を詳しくご紹介しています。店頭のガラス面を有効活用できる両面シールや、耐久性のある販促ステッカーをご検討中の方は、ぜひ製作事例をご覧ください。

 

両面ステッカー「ニカソー」/有限会社アイ・エージェンシー 様


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