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【製作事例】触感と輝きで魅せる、技術を詰め込んだ自社年賀状シール

自社で製作した「2025年 年賀状用シール」の製作事例を公開しました。

 

今回の事例では、お客様からご好評いただいている「リオトーン加工」と「箔押し加工」を組み合わせ、新年の幕開けにふさわしい縁起の良いデザインに仕上げました。特殊インキであるリオトーンを蛇の輪郭に施すことで、ザラッとした独特の触感を表現。さらに小判や大黒天の衣装などに施した輝く箔押しを掛け合わせることで、印刷だけでは伝わりにくい立体感とおめでたい雰囲気を演出しています。また、はがきへの手貼り作業をスムーズにするため、剥離紙のサイズ設計や裏スリット加工といった実用的な工夫も盛り込みました。

 

記事では、触感に訴える特殊加工のポイントや、デザインに込められた遊び心あふれる仕掛け(大黒天のモデルの秘密など)について、実際の製品写真を交えながら詳しくご紹介しています。他社と差別化できる特殊加工や、受け手の印象に残るシール・ラベル作りをご検討中の方は、ぜひ製作事例をご覧ください。

 

2025年 年賀状用シール/有限会社エイコー印刷


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